優しい光に包まれる上質空間で
ピンクの花々や光に彩られた
大人のスウィートウエディング

Yさん&Yさん

「ANAインターコンチネンタルホテル東京」

親族、友人に楽しんでもらえる
心のこもったおもてなしを

ホテルウエディングに憧れていたふたりは、会場見学前にたくさんの写真をチェック。実際に見た「ANAインターコンチネンタルホテル東京」の壮大な雰囲気に圧倒され、白く輝く美しいチャペルに「ここで挙げたい」と思った。上質感のある洗練された雰囲気に加え、両家祖父母の招待も考慮し、高いホスピタリティ、雨でも来館しやすい立地、スタッフの柔軟な対応もポイントに。新婦が一目惚れした白いチャペルは、結婚式をする前から決めていたドレスを華やかに輝かせ、幻想的なセレモニーを演出。ロビーでのフラワーシャワーではゲストはもちろん、ホテルの利用客からも祝福が贈られた。披露宴では受付にカラードレスの色当てクイズを準備。ドレスと同じカラーの灯りで再入場を彩りたいと、ピンク、薄紫、赤のサイリウムからゲストに選択してもらった。再入場ではふたりの好きな曲をBGMに、ゲストとライブ会場のような演出に。おもてなしの料理は「柔らかなほほ肉に感動した」と、年配の親族も完食するほどみんなが絶賛。歓談の時間も多くとり、普段とは違う親族たちとの楽しいひとときに。クリスマスシーズンに素敵な思い出がひとつ増えた。
(Hotel Wedding 55号掲載)
ドレス/DESTINY Line

真っ白な大理石のバージンロードに立ち、自宅で母と練習したベールダウン。涙目で見つめ合い感極まる思い出深いシーンに。

ダイヤモンドの輝きをモチーフにした「チャペル ブリリアント」で、美しいチェロの生演奏が響き渡る厳かなキリスト教式を。

神秘的な純白の光に包まれ永遠の愛を誓うふたり。

リングピローは新婦叔母の手作り。7つのバラの飾りはすべてハンドメイド。

アトリウムロビーでのフラワーシャワーでフィナーレを。光る階段を優雅に降りるとゲストが笑顔で祝福。ホテルラウンジでの利用客からも、拍手と「おめでとう」の声が降り注いだ。

ロビーの光階段に、シャンパンゴールドのレース模様が浮かび上がる幻想的な1枚。クラシカルなオフショルダーのデザインと、チュールの透明感を引き立たてるスカートにロングベールもエレガント。

ホテルのロゴ前では爽やかな撮影を。

邸宅の広間を思わせる「オーロラ」を白とピンクの花で装飾。

再入場をキュートに彩るため、ドレスの色当てクイズの選択肢として3色のサイリウムを用意。

ゲストテーブルはガラスの花器にキャンドルを添えてシンプルに。

高砂の装花は、白と淡いピンクのグラデーションで大人可愛く。

ウエストから軽やかにスカート部分が広がるゴージャスなドレスで入場。

新郎のスピーチで披露宴がスタート。ドレスに合わせて白バラをキュッと束ねたラウンドブーケが愛らしい。

写真映えする、高さのあるウエディングケーキをセレクト。

料理はふたりが実際に試食し、美味しく完食できる内容にこだわった。

新婦は大好きな妹と、新郎はサプライズで弟妹をエスコートに指名し退場。

胸元と腕のチュールフリルが華やかな、ペールベージュのドレスで再入場。

女性ゲストにはコスメブーケをブーケプルズでプレゼント。

新婦による手紙の朗読では、涙を見せたことのない父が感涙。

両親へフラワードームをプレゼント。

キャンドルが灯る会場に流れる、エンディングムービー。

ブラウンリボンがウエストマークのカラードレスに、ふんわり大きく束ねたブーケを合わせて。

この先輩カップルが
挙げた式場はこちら

ANAインターコンチネンタルホテル東京

六本木・赤坂・渋谷

  • アクセス抜群
  • 料理が自慢
  • 人気のチャペル
  • 眺望が良いバンケット
  • 少人数ウエディング