セント レジス ホテル 大阪で夏果実が主役のアフタヌーンティー開催
セント レジス ホテル 大阪では、アップルマンゴーや白桃、メロン、シャインマスカットなど旬の果実を贅沢に使用した「セントレジス・サマーフルーツアフタヌーンティー」を期間限定で開催。華やかな彩りと果実の香りが重なる、優雅な午後のひとときを楽しめます。

旬の果実が華やかに彩るサマースイーツ

セント レジス ホテル 大阪では、2026年6月1日(月)から8月31日(月)まで、12階「セントレジスバー」にて「セントレジス・サマーフルーツアフタヌーンティー」を提供します。
アップルマンゴーや白桃、メロン、シャインマスカットなど、夏に旬を迎える果実を主役にしたアフタヌーンティー。エグゼクティブペストリーシェフの感性によって仕立てられたスイーツは、色彩やフォルムの美しさも印象的です。
ジュエリーケースを思わせるボックスには、夏の果実を使用した華やかなスイーツが並びます。メロンとグァバの爽やかな香りが広がる「メロンとグァバのムース」や、マンゴーの濃厚な甘みとカシスの酸味を重ねた「マンゴームースとカシスのジュレ、フレッシュマンゴー」など、ひと口ごとに果実の魅力を堪能できます。
白桃やマンゴーが彩る、夏らしい味わい

「桃のゼリーとライチのムース、ローズの香り」は、国産白桃のみずみずしさとライチの軽やかな甘みが調和した上品な一品。ほのかなローズの香りが華やかな余韻を添えます。
また、「薔薇に見立てたマンゴーのショートケーキ」は、アップルマンゴーを繊細に重ね、まるで花びらのように仕上げた華やかなスイーツ。しっとりとしたスポンジと軽やかなシャンティークリームが果実の甘みを引き立てます。
パッションフルーツやライム、パイナップルなど、南国フルーツを使用したスイーツも登場。夏らしい爽やかな酸味と軽やかな甘みが、午後のティータイムを優雅に彩ります。
セイヴォリーにも果実のニュアンスをプラス

セイヴォリーには、イチジクや林檎、キウイ、柑橘などの果実を取り入れ、味わいに奥行きをプラス。「イチジクとフォアグラのテリーヌ」は、濃厚なフォアグラとイチジクの甘みが調和し、贅沢な余韻を楽しめます。
「林檎とスモークベーコンのタルトレット」は、キャラメリゼした林檎の甘みとスモークベーコンの旨味、ゴルゴンゾーラの塩味が重なり合う一品。グラスシャンパンとともに味わえば、果実の香りがより一層華やかに広がります。
旬の果実がもっとも美しく輝く季節に、セントレジスバーならではのラグジュアリーなティータイムを過ごしてみては。
【セントレジス・サマーフルーツアフタヌーンティーについての概要】
期間:2026年6月1日(月)〜8月31日(月)
時間:12:00 / 12:30 / 13:00 / 14:30 / 15:00 / 15:30 ※2時間制(90分ラストオーダー)
場所:セント レジス ホテル 大阪 12階「セントレジスバー」
料金:1名 7,800円/グラスシャンパン付き 1名 9,800円
予約・問い合わせ:TEL 06-6105-5659(10:00〜19:00)
予約URL:https://www.stregisbar.stregisosaka.com/afternoontea
HP:https://www.stregisbar.stregisosaka.com/afternoontea
