#06-068

Ayaさん

卒花嫁 / 6期

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心ときめく空間で
気品溢れるナイトウエディング

2024/12/22 挙式

テーマは“上品でエレガント”。衣裳や会場コーディネート、ウエディングケーキなど一つひとつに時間をかけてこだわり、憧れのホテルでついに叶えた結婚式。ホテルウエディングだからこそゲストにも上質なおもてなしができた。

名古屋マリオットアソシアホテル を選んだ決め手

もともとここで披露宴を挙げたいと思っていて見学に訪れた際、シャンデリアや大理石の柱、高級感溢れる空間に一目惚れ。一流ホテルならではの洗練されたサービスや、ここでしか味わえない眺望が大切なゲストへのおもてなしになると感じた。

プロポーズ

1年1ヵ月前

心温まるチャペルでのサプライズ

レストランでの食事中に彼が席をはずし、しばらくするとスタッフに誘導されチャペルへ。扉が開くと、バラの花束と指輪を持った彼が…。うれしくて涙が溢れ、一生心に残る幸せな瞬間となった。

リング選び

1年前

ふたりにとって大切な愛の証

エンゲージメントリングは世界で最もアイコニックな「Tiffany&Co.」。マリッジリングは、上品さと機能性を重視したハーフエタニティリングを選んだ。

和装前撮り

8カ月前

色鮮やかな色打掛でのフォトシューティング

色打掛での前撮りは京都の「東光寺」にて行った。色打掛は結婚式当日は着る予定がなかったため、より一層思い出の一着に。こだわりのロケーションやポージングで楽しく撮影をすることができた。

前撮り

7ヵ月前

東京駅でのロケーションフォト

赤レンガ造りのクラシカルな駅舎と広がる石畳のバランスが美しく、ドレスがより綺麗に映えた。「和田倉門守衛所跡」での写真は重厚感のある石造りがクラシカルな雰囲気を演出し、大満足の仕上がりに。

両家顔合わせ

6ヵ月前

新しい家族が集うひととき

両家の挨拶を兼ねた食事会は名古屋の「賀城園」にて。最初は緊張したが食事をしながら自然と会話が弾むようになり、あっという間に楽しいひとときに。温かな時間のなか、両家が家族になるんだという実感が沸いた。

前撮り

5ヵ月前

披露宴ホテルで前撮りも

当日ゆっくり撮影できる時間がないため、名古屋マリオットアソシアホテルでも絶対に前撮りがしたかった。エントランスのロゴ前でのショットや、前撮りでしか撮影できないらせん階段などでゆっくりと撮影ができ、前撮りをして大正解だった。

和装前撮り

3ヵ月前

挙式と違う髪型で記念のウエディングフォト

挙式当日は白無垢×かつらのため、前撮りは白無垢×洋髪で撮影。京都での撮影は風情を感じられる素敵な写真を残すことができた。

挙式

由緒ある神前結婚式で迎えた新たな人生の門出

1900年の長い歴史を持つ「熱田神宮」での挙式は祖母の希望でもあったため、とても喜んでもらえた。格式高く伝統ある神前式は、一生の思い出に。

披露宴

「熱田神宮」での挙式のあとは「名古屋マリオットアソシアホテル」での披露宴を。大きな窓の向こうに広がる景色に魅了され選んだのは「アゼリア」という披露宴会場。友人や親族にも素敵な景色を楽しんでもらえて大満足。上質な空間で一生の思い出に残るひとときを過ごせた。

結婚式のこだわり

母と一緒に考えた世界にひとつのケーキ

結婚式のテーマ“上品でエレガント”に合わせ、ウエディングケーキは高貴なイメージの胡蝶蘭を装飾した。母と一緒にデザインを考えた思い出のケーキはゲストからも「可愛い!」と歓声が。

上品さを意識した会場コーディネート

高砂には胡蝶蘭をたっぷり使用し、豪華でエレガントなイメージで会場をコーディネート。純白の胡蝶蘭と緑葉との美しいコントラストがお気に入り。ウエディングドレスのマントトレーンが引き立つようメインテーブルの配置も考え、ゲストテーブルにはシャンデリアの光で豪華さを演出できるようミラーをセットし、豪華さを演出。

オリジナルのペーパーアイテムでコーディネート

参列者の負担にならないよう、招待状はWEB招待状をセレクト。席次表と席札は手作りにし、メニュー表は名古屋マリオットアソシアホテルのロゴの入ったオリジナルのものを選び、結婚式のテーマに合わせ会場全体をコーディネート。

ドレスに寄り添う洗練されたブーケ&ブートニア

ウエディングドレスのブーケはユリやバラをメインにしたキャスケードブーケ。カラードレスのブーケは丸いフォルムが可愛らしいラウンドブーケに。ドレスの印象チェンジに合わせ、ブーケの雰囲気もガラリと変え、ふたつのコーディネートを楽しんだ。

ヘアスタイルのこだわり

ウエディングドレスにはダイヤの輝きを放つ上品でエレガントなティアラを着用。カラードレスの際は、艶やかなダウンスタイルの髪型に、ドレスに合わせた色の生花をつけて華やかな印象に。ロイヤルな雰囲気から可憐な雰囲気にスタイリングを変え、印象をチェンジした。

憧れブランドのドレスをまとって…

ドレスは2着とも着たいドレスが決まっていたため、衣装合わせで実際に着用し、すぐに決めることができた。ウエディングドレスはマントトレーンのついた上品な一着、カラードレスは「YUMI KATSURA」の代名詞であるお花がたくさんついたエレガントなものを一着に。

煌びやかなキャンドル演出を

披露宴のメインイベントは参列者も点火できるゲスト参加型のキャンドルサービスに。ふたりで灯すキャンドルの装花の色にもこだわり、カラードレスに合わせてピンクをセレクト。

ナイトウエディングだからこそ幻想的な写真がたくさん撮れ、思い出のショットがたくさん。クリスマスが近かったためウエルカムスペースにもクリスマスのアイテムを取り入れ華やかに。ホテルのクリスマスツリーのライトアップも素敵で、特別な一日をより輝かせてくれた。

ホテルに宿泊

結婚式の余韻に浸れたホテルステイ

結婚式でヘトヘトになったが、そのままホテルに宿泊だったためゆっくりと休むことができ、大正解だった当日宿泊。彼とふたりで幸せな一日を振り返る素敵な時間に。

Wishing you a lifetime of happiness !

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