
青い空と海、煌めく東京の夜景が彩る
ドラマティックなおもてなし
東京ベイを見渡す特等席で
絶景を満喫する大人のパーティを
「感謝を伝え、ゲストが楽しめる結婚式にしたい」とふたりが選んだのは、東京ベイの美景を独占する「ホテル インターコンチネンタル 東京ベイ」。披露宴会場からの眺望に加え、式が始まるまでゲストに寛いでもらえる「タイムネスト」も、ふたりが思い描くおもてなしを叶えられる決め手となった。ウエルカムスペースは白×ゴールドでスタイリッシュに、会場内は白×ピンクで大人可愛くコーディネート。ドレスも披露宴ではパフスリーブをプラスして、キュートでエレガントなスタイルに。会場へ入場し、ふたりが高砂に立つと、ゲストテーブルのキャンドルに一斉に火が灯るイリュージョンに、ゲストもびっくり!「乾杯」の掛け声でカーテンが開き、壁一面に広がるオーシャンビューに、会場からも歓声がわきあがった。再入場の頃には、イルミネーションが煌めく夜景がゲストを魅了。ラベンダーカラーのドレスに合わせたラプンツェルを思わせるバルーンランタンリリースは、夜景にも映え、ゲストとの心温まるひとときに。唯一無二のロケーションとこだわりの演出で、みんなの心に残る特別な一日となった。
(Hotel Wedding 57号掲載)
ドレス/DESTINY Line TOKYO BAY

ふわりとたなびくベールとホワイトツリーがロマンティックな、エントランスでのベストショット。

運命のドレスは2WAY。優雅に広がるロングトレーンとキラキラ輝くウエディングシューズもお気に入り。

ゲストを迎えるのは、上質な家具やソファを配した、寛ぎ感溢れる「タイムネスト」。

受付には手書きメッセージ付きのエスコートカードを用意。ゲストはそれぞれ手に取り笑顔に。

ゲスト同士で会話を弾ませながら挙式が始まるまでのひとときを楽しんだ。

ベールダウンの場面では、新婦の母と愛情のこもったハグを交わした。

家族の絆を感じる心温まるセレモニー。

チャペル内に響き渡る美しい管弦楽の生演奏。入場には、新婦の母が大好きなパッヘルベルの「カノン」、退場は「歓喜の歌」をリクエスト。ともに新婦が学生時代に演奏した思い出の曲。

新郎新婦が高砂に立ちお辞儀をした瞬間、ゲストテーブルのキャンドルが一斉に点火。ゲストの歓声に包まれたキャンドルイリュージョンで祝宴がスタート。

東京ベイの絶景を見渡す「ウィラード」では、ドレス全体を撮影できるよう、高砂はソファスタイルに。白いバラや胡蝶蘭などをサイドに飾った。

ドレスの色当てクイズの投票箱をウエルカムスペースに設置。エスコートカードの半券を入れて投票。

ふたりが出会った大学時代から前撮りまでの写真で綴ったプロフィールブック。二次会でのクイズのヒントもちりばめた。


ピンクのモコモコが愛らしいごぼうスープ。その見た目に惹かれて選んだフレンチのコースは、ゲストからも大好評。

インスタントカメラを各テーブルに設置し、小さなゲストもカメラマンに。

ドレスは披露宴でパフスリーブをプラスしてイメージチェンジ。テーマカラーの白で統一したウエディングケーキも、エレガントで大人可愛いデザインに。

新婦は、オープニングムービーを作成してくれた友人にエスコートされ、サプライズ退場。

再入場は背面の編み上げもキュートなラベンダーカラーのドレスで。

ドレスの色当てクイズの正解発表。新婦はピンクのイメージが強く、難易度が高かったよう。

煌めく夜景をバックにゲストとセルフィータイム。

バルーンランタンの温かな灯りに包まれ、手紙の朗読はより感動的なシーンに。


チャペルやラウンジなど、フォトジェニックなスポットで館内撮影。
この先輩カップルが
挙げた式場はこちら
ホテル インターコンチネンタル 東京ベイ
東京ベイエリア
- アクセス抜群
- 眺望が良いバンケット
